2008年02月05日

【ご紹介/音楽】Sound Around 様(エレクトロニカ/ハウス/クラブミュージック)

先週末。

神戸/大阪は、capsuleと、capsuleの中田ヤスタカ氏が楽曲を手がけるperfumeのお祭りでした。

2月2日
capsule『FLASH BACK』release party@Troop Cafe

2月3日
perfume Baby cruising Love/マカロニ」発売記念スペシャルミニライブ@大阪HEP FIVE

→はい、2つとも参戦しておりますぴかぴか(新しい) 両方とも凄い熱気で! 昨今の人気の盛り上がりを如実に感じました☆


〜〜〜〜〜

さて、今回ご紹介させて頂くお客様(の専属アーティスト)は、Sound Around 様です。

Sound Around の公式HPはこちらです


★プロフィール(公式HPより引用)
◆MEMBER
松村 哲矢 / DJ.Producer.Programing
石塚 英一朗 / DJ.Guitar.Programing
◆Featuring Main Vocal
KAORI

2005年11月Sound Around結成
美しいメロディー、エレクトロニカとハウスを基調に独特のサウンドが特徴のトラックユニット。
クラブミューシックの制作をしていた松村哲矢(DJ、PC& Sampler)と当時バンドで活躍していた石塚英一郎(Sampler&Guitar)の2人により、PCによる音源制作を開始。最初にできた曲でメインボーカルをつとめるKaoriと共にメジャーレーベルのオーディションに参加し、北海道地区で見事優勝に輝く。
その後メジャーアーティストのリミキサーとして活躍。FreeTEMPOのリミキサーとしても参加。
m-flo/Capsule/MEGとの共演もはたし、新たなダンスミュージックの形を構築する次世代のアーティストとして注目を浴びる。


★2007年11月17日には、札幌で行われたイベント:”Around” Sound Lab MOLE 1st ANNIVERSARY にて、capsuleやMEGと共演。

★2008年1月16日発売のコンピレーションアルバム『TOKYO LUXURY LOUNGE 3』(DJ/プロデューサーの井出靖氏が手がけるレーベルGrand GalleryのTOKYO LUXURY LOUNGEシリーズ3作目)に、Sound Around の「Shooting Star」が収録。



ちなみに、
1作目:TOKYO LUXURY LOUNGE

2作目:Grand Gallery PRESENTS TOKYO LUXURY LOUNGE 2


→「TOKYO LUXURY LOUNGE3 Release party」が東京、京都、神戸、札幌、函館、名古屋で開かれる模様。

TOKYO LUXURY LOUNGE3 RELEASE TOUR開催

→Sound Around は地元の札幌函館の他、東京でも出られるようですね☆

→このパーティ、私の地元の神戸ではTroopCafeで開催。

★2008年1月25日、デビューレコード「Shooting Star」リリース、 公式サイトリニューアルオープン

〜〜〜〜〜

Sound Around の楽曲は、Myspaceのサイトで試聴できます。

是非、チェックしてみて下さいねぴかぴか(新しい)



posted by 岡田旭 at 17:07| Comment(0) | TrackBack(0) | 【ご紹介】 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年02月02日

『契約書作成eコース』に『IT、システム関連の契約書』のページをアップしました。

★お知らせ★

契約書作成eコース』に、
IT、システム関連の契約書』のページをアップしました。

■IT、システム関連の契約書■

→システム開発に関する業務を第三者に委託する場合は、委託する業務の範囲や内容、著作権等の知的財産権 の帰属などについて、契約書の形で明確にしておくことが望まれます。

→業務範囲については、システム開発の『制作』『保守、運営管理』等のいずれを委託するのかを明確にします。『制作』の場合は、請負型の契約(開発委託契約)となります。

→システム開発の委託先(受託者)が、プログラム・ソフトウェアの所有権・著作権を委託者に譲渡せずに保有する場合...契約の内容は、プログラム・ソフトウェアの『開発委託契約』というよりも、むしろ『使用許諾契約』『ライセンス契約』と考えたほうがよいこともあります。(第三者が権利を有するプログラム・ソフトウェアを使わせてもらう)

→商品販売に係るシステムを運営・運用する場合、『運営管理』には、受注業務、決済業務、配送業務、クレーム・返品対応業務などがあります。これらのうちどのような業務を委託するのかを明確にしておく必要があります。


『契約書作成eコース』で作成可能な契約書例

1.IT,システム開発委託基本契約書、システム開発業務請負契約書

→システムの開発〜完成が業務範囲の場合、契約書の内容は、請負型の契約に準じます。

2.システムの運営・保守・メインテナンスに関する業務委託契約書
                
→例えば、システムの運営、運用、更新、トラブル対応などが含まれます。

3.システム使用許諾契約書、システム利用許諾契約書、ライセンス契約書

→例えば、第三者が所有するプログラムを使ったシステムを自社用にカスタマイズして使用する場合に取り交わす契約書です。


契約書作成eコース
IT、システム関連の契約書




posted by 岡田旭 at 11:06| Comment(0) | TrackBack(0) | 【契約書作成】 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年02月01日

『契約書作成eコース』に『ゲームビジネス、ゲームソフトの契約書』のページをアップしました。

★お知らせ★

契約書作成eコース』に、
ゲームビジネス、ゲームソフトの契約書』のページをアップしました。

■ゲームビジネス、ゲームソフトの契約書■

『契約書作成eコース』で作成可能な契約書例

1.アニメ/キャラクターのゲーム化権許諾契約書

ゲーム/ゲームソフトの企画段階で、オリジナルや既存の漫画・アニメ・キャラクターをゲーム化するときに、著作権者(通常は出版社、アニメ製作会社)とゲームメーカーが
取り交わす契約書です。なお、漫画・アニメーション等の著作物の原作者からみれば、ゲーム/ゲームソフトは二次的著作物です。従って、原作者に係る権利処理をしておく=原作者の利用許諾を得ておく必要もあります。

→原作者にも契約の当事者になってもらうか、出版社・アニメ製作会社が原作者から利用許諾を得ていることが必要になります。


2.ゲーム/ゲームソフトウェアの制作開発業務委託契約書,制作開発業務請負契約書
                
ゲーム/ゲームソフトの制作開発段階で、ゲームメーカーが(自社ではなく)外部のクリエイターやゲーム制作開発会社に制作開発を外注・アウトソーシングする際に取り交わす契約書です。著作者は外注先となりますので、発注側としては、著作権の譲渡や著作者人格権の不行使特約を契約書の内容に入れておく権利処理が必要となってきます。


3.ゲーム/ゲームソフトウェアの利用販売許諾契約書

ゲーム/ゲームソフトの製造販売段階で、ゲームメーカーが(自社ではなく)外部の製造販売会社(パブリッシャー)に製造販売を外注・アウトソーシングする際に取り交わす契約書です。ゲーム/ゲームソフトの複製/コピー/製造/販売を許諾する内容が契約書に挿入されます。他、パッケージソフトの製造目的以外での複製の禁止、リバースエンジニアリングの禁止に関する内容などが挿入されます。

契約書作成eコース
ゲームビジネス、ゲームソフトの契約書




posted by 岡田旭 at 17:16| Comment(0) | TrackBack(0) | 【契約書作成】 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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