2008年05月20日

私の名刺

私の名刺。

meishi.jpg

とてもシンプルです(^^;)ゞ








タグ:岡田旭
posted by 岡田旭 at 10:53| Comment(0) | TrackBack(0) | 【雑記帳】 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年05月16日

国際フロンティア産業メッセ2008(総合産業見本市@神戸ポートアイランド)

国際フロンティア産業メッセ2008

会期:2008年(平成20年)10月8日(水)・9日(木)
会場:神戸国際展示場2号館(神戸ポートアイランド)
主催:国際フロンティア産業メッセ2008実行委員会


内容等

(1)展示会
@ナノ、A情報通信・エレクトロニクス、B健康・医療、C環境・エネルギー、Dロボット(人工知能)の5つの分野を中心とした先端技術、新技術による起業や新分野に挑戦するオンリーワン企業・ベンチャービジネス等兵庫経済を牽引する産業分野における新技術・新製品等の展示会

(2)同時開催事業(予定も含む)
・みなと元気メッセ(みなと銀行主催)
・環境ビジネス展(兵庫県環境クリエイトセンター主催)
・先端技術動向等に関する講演会、セミナー等
・ロボット パフォーマンス   
・出展者プレゼンテーション 等

出展者の募集が始まっています。7月31日まで。




posted by 岡田旭 at 06:36| Comment(0) | TrackBack(0) | 【兵庫】 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年05月15日

『契約書作成eコース』に『音楽配信事業者の契約書』のページをアップしました。

★お知らせ★

契約書作成eコース』に、
音楽配信事業者の契約書』のページをアップしました。

■音楽配信事業者の契約書■

〜 音楽配信許諾契約 〜

従来の音楽の流通・販売は、レコードやCD等の音楽ソフトによる場合が主流でしたが、近年は、音楽情報をデジタルデータに変換し、インターネットを介してパソコンや携帯電話でダウンロードさせる流通形態(インターネットによるオン・ディマンド音楽配信、インタラクティブ音楽配信)が拡大しています。

インターネットによる音楽配信を行う事業者(音楽配信事業者 )は、音楽配信を行う際に権利者から「複製権」と「公衆送信権」の許諾を得ることが必要です。

「複製権」・・・音楽データをサーバーにアップロードして蓄積(複製)する場合に許諾が必要
「公衆送信権」・・・音楽データをアクセスしてきた消費者に提供(送信)する場合に許諾が必要

作詞者や作曲者の著作権者に対しては、彼らの権利をJASRAC等の著作権等管理事業者が管理している場合には、音楽配信事業者は著作権等管理事業者に対して利用許諾申請を行い、著作権使用料を支払うことにより著作権の許諾を得ます。

ご参考:JASRACネットワーク課

さらに、その楽曲を歌ったり演奏するアーティスト(実演家)の著作隣接権(送信可能化権、複製が伴う場合は録音権)、原盤制作者の著作隣接権(送信可能化権、複製が伴う場合は録音権)についても、権利処理をする必要があります。

→原盤制作者が音楽配信に関する権利をアーティストから譲渡されている場合は、音楽配信事業者は原盤制作者に対しても利用許諾申請を行い、「音楽配信許諾契約」を締結して、音楽配信の許諾を得る必要があります。

『契約書作成eコース』で作成可能な契約書例

音楽配信許諾契約書


契約書作成eコース
音楽配信事業者の契約書




posted by 岡田旭 at 17:41| Comment(0) | TrackBack(0) | 【契約書作成】 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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