M.B.A. 行政書士 岡田旭事務所 神戸 元町 三宮
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2007年07月15日

『契約書作成eコース』に『社宅使用契約書』をアップしました

社宅使用契約書
契約書作成eコースより

新たに上記のページをアップしましたひらめき


■不動産賃貸借契約書■
〜社宅使用契約書〜


●節税目的で、会社名義で購入した物件を役員や社員(使用人)に賃貸する(社宅)、もしくは会社名義で賃借した物件を役員や社員に賃貸する(借上げ社宅)することが行われています。

→例えば、社長が自宅を建てる場合、個人所有ではなく社宅もしく借り上げ社宅にすれば、減価償却費、不動産取得税、登記費用、印紙代等を、会社の損金とすることができます。

→役員や使用人が会社に支払うべき家賃(基準となる金額)の算定につきましては、国税庁のホームページが参考になります。(詳しくは税務署、税理士にご相談下さい。)

ご参考:国税庁HP:タックスアンサーより】
役員に社宅などを貸したとき
使用人に社宅や寮などを貸したとき

社員や使用人が実際に支払う家賃と、この『基準となる金額』との兼ね合いで、会社による『住宅費援助』が給与とみなされ課税対象となるのかどうかが決まります。


『契約書作成eコース』で作成可能な契約書例

1.社宅使用契約書

〜〜〜〜〜
社宅使用契約書
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posted by 岡田旭 at 11:34 | Comment(0) | TrackBack(1) | 【契約書作成】
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Excerpt: 敷金を取り戻したいです敷金を取り戻したいです3年6ヶ月住んだ東京の賃貸マンション...
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